セゾンファンデックスの事業者向け不動産担保ローン。納税資金融資強化キャンペーン実施中。納付期限間近の方や税金滞納中の方も是非ご相談ください。仮審査最短即日。ご融資最短1週間。融資金額100万円〜5億円。返済期間最大25年。 セゾンファンデックスの事業者向け不動産担保ローン。納税資金融資強化キャンペーン実施中。納付期限間近の方や税金滞納中の方も是非ご相談ください。仮審査最短即日。ご融資最短1週間。融資金額100万円〜5億円。返済期間最大25年。
お電話でのお申込み・ご相談はこちら(東日本0120-008-950、西日本0120-505-660、平日9:00〜17:30、土日祝は休み)<キャンペーン専用ダイヤル>ネット申込みはこちら(24時間受付中)メールでのご相談はこちら   ネット申込みはこちら(24時間受付中)メールでのご相談はこちら

お電話でのご相談・お申込みはこちら<キャンペーン専用ダイヤル> 東日本0120-008-950 西日本0120-505-660 受付時間:平日9:00〜17:30土日祝は休み

セゾンファンデックスのポイント

1.クレディセゾングループの安心感

クレディセゾングループの一員としてお寄せいただくご信頼を背景に、さまざまな不動産を評価する目利き力と他の金融機関にはない独自の審査基準で、事業者様の幅広いニーズにお応えしております。

2.銀行とはひと味違うスピードと柔軟性

● お急ぎの事業者様を強力サポートするスピード感
仮審査は最短即日でご回答でき、正式なお申込みをしていただいてから最短1週間でご融資可能です。
納付期限間近、税金滞納中などのお急ぎの資金ニーズにスピーディーに対応いたします。

● 銀行では難しいケースも対応できる柔軟性
銀行などの金融機関では、納税資金が目的では借り入れすることができないケースが多くあります。
また税金を滞納している場合、延滞税を含めて全額納めて滞納を解消しなければ運転資金などであっても借り入れは困難です。
セゾンファンデックスでは税金の滞納があることを理由に融資をお断りしておらず、独自の基準で銀行では対応が難しいケースもご対応します。

お客様のなかには、まずは当社で納税資金と当面の運転資金をお借り入れされ、資金繰り改善後に銀行への借り換えを行ったケースもございます。

もし税金を滞納すると・・・?

延滞税がかかる

延滞税は、税金を納期限までに納めなかったときに発生します。
法定納期限の翌日から完納する日までの日数に応じて延滞税が発生し、納期限の翌日から2カ月を経過すると税率が高くなります。
税金の滞納が続くと、それだけ支払わなければならない金額が増えるので注意が必要です。

金融機関からの融資が受けづらくなる

銀行や日本政策金融金庫などから融資を受ける場合、必ず納税がされているかどうかをチェックされます。
したがって、税金を滞納している状況では、融資を受けるのは難しくなります。

最悪の場合、財産を差し押さえられる

電話や書面などで何回催促しても納税しない場合、財産差押えになります。
財産などの調査結果を基に差し押さえるべき財産が決められ、差し押さえが執行され、原則として完納しない限り差し押さえの解除はなされません。
税金滞納があった場合、素早く対応しないと所有不動産やご自宅が公売にかけられてしまうおそれがあります。
滞納すると延滞税もかかるため、一日も早く行動を起こすことが大切です。

ご融資事例

税金の納付期限間近に、納税資金を借り入れできたケース

ご職業:製造業(個人事業主)
担保不動産:作業場
担保借入先:なし

■お客様のお困りごと■
売掛金の入金が遅れ、納税期日に間に合わない。

・前年度の消費税の納付期限が迫っているが、あてにしていた売掛金の回収ができなかったため納付が遅れてしまいそうである。
・資金繰りの関係から消費税分を運転資金に使ってしまっていたため、手持ち資金では納付ができない。
・納付期限まで日にちがなく、銀行からの融資は受けられない。

■当社の審査判断と融資後の状況■
早急に必要書類をご提出いただきご融資。無事、税金の納付が完了。

・今後の事業計画書を至急ご提出いただき資金計画をヒアリング。当社基準での評価を実施。
・スピーディなご融資により期限までに納付が完了。売掛金の回収もスムーズに進み、返済は順調。

 

法人税滞納中に、運転資金含め借り入れできたケース

ご職業:建設業(法人)
担保不動産:法人所有の不動産
担保借入先:なし

■お客様のお困りごと■
法人税を滞納中。納税資金と運転資金の融資をなんとか受けたい。

・昨年受注した工事の工期が延び、見込んでいた入金が先延ばしになってしまい、法人税の納付が期限までにできなくなってしまった。
・そんな折新規受注が重なり資材調達資金も必要に。
・手もと資金がないため、納税資金と運転資金の融資を取引先の銀行に申込んたが、税金の未払いがあるため、融資を断られてしまった。

■当社の審査判断と融資後の状況■
滞納していた税金を無事納付。運転資金も調達できたことで新規受注も好調に推移。

・今後の事業計画書をご提出いただき資金計画をヒアリングの上で当社基準での評価を実施。
・当社ご融資により納税も済ませ、工期が伸びていた工事も完成に至り、運転資金などの返済も順調。

 

コロナ禍で猶予した納税資金と運転資金を借り入れできたケース

ご職業:飲食店(個人事業主)
担保不動産:事業主様名義のご自宅
担保借入先:なし

■お客様のお困りごと■
納税猶予がネックとなり、銀行からの運転資金の融資を断られた。

・緊急事態宣言に伴う時短営業で経営が難しくなり、納税の猶予を受けていた。
・店舗を再開することになり当面の運転資金を借り入れしたいと銀行に相談に行ったが、税金の支払い猶予中のため、税金精算後でないと融資は難しいと断られた。

■当社の審査判断と融資後の状況■
猶予していた税金を納付し、運転資金も調達。

・今後の事業計画をもとに資金計画をヒアリング、ご融資となった。
・納税猶予を受けていた税金の納付と店舗再開の運転資金も調達できたことにより、経営も順調に回復。
・納税猶予を清算したことにより、銀行も今後の融資については再検討してもらえることになった。

 
お電話でのお申込み・ご相談はこちら(東日本0120-008-950、西日本0120-505-660、平日9:00〜17:30、土日祝は休み)<キャンペーン専用ダイヤル>ネット申込みはこちら(24時間受付中)メールでのご相談はこちら   ネット申込みはこちら(24時間受付中)メールでのご相談はこちら

お電話でのご相談・お申込みはこちら<キャンペーン専用ダイヤル> 東日本0120-008-950 西日本0120-505-660 受付時間:平日9:00〜17:30土日祝は休み